| 映像名 |
再生 |
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| みのぶの四季 |
00:40:56
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1.夜明けの本栖湖と富士山 2.お山飾りのある風景 3.身延山久遠寺のシダレザクラ 4.初夏の常葉川 5.一色のホタル 6.下山妙見寺のアジサイ 7.富士川 8.身延町の紅葉 9.下山上沢寺のおはつきいちょう 10.西嶋のイルミネーション
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| のびのびみのぶ観光ガイド |
00:35:20
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1.みのぶはこんな所 ・身延町へのアクセスマップや町を中富エリア、下部エリア、身延エリアに分けてそれぞれの見どころを紹介します。 2.みのぶの四季 ・春夏秋冬の名所、絶景スポットを紹介します。 3.見どころみのぶ ・身延町のみどころをピックアップしてご紹介します。 4.体験スポット ・湯之奥金山博物館、なかとみ和紙の里、みのぶゆばの里など。 5.おすすめトレッキング ・身延山ウォーキングルート/毛無山絶景ルート/山展望コースなど 6.富士山ギャラリー ・栖湖西岸千円札の富士山/本栖湖 朝焼けの富士山/身延山山頂からの富士山など
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| 県指定無形民俗文化財 西嶋神楽 |
00:25:03
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西嶋神楽の期限は、約四〇〇年程前、武田氏の統治下の頃、続く戦禍と富士川の 氾濫で悲しみに沈む里人の心を、神楽によって奮い起こし、霊鎮めをしようと、神主たちの手で始められたそうで、出雲神楽の流れを汲んでいます。 この西嶋の神楽は、昭和39年に山梨県の無形民俗文化財に指定されており、最も古い形を伝える祈祷の舞で、県内唯一のものとして残る「御反閉(ごへんぺい)」が行われるため神楽が奉納される5月の沢奥(さおき)のまつりは、多くの見物客で賑わいます。 撮影:平成20年5月5日
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| 下部温泉松葉杖供養祭 |
00:14:13
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骨折に良い温泉として有名な下部温泉を訪れた療養客が、傷が癒え不用となった松葉杖を、温泉郷を見渡す山間に奉られ湯権現として信仰を集める熊野神社に奉納する慣わしが古くからあり、一年に一度、この松葉杖を供養するため「しもべおんせんまつり」のメインイベントとして「松葉杖供養祭」が行われています。 この奇祭と言われる祭りを一目見ようと、毎年大勢の見物客が詰め掛けます。 撮影:平成20年5月17日
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| 身延山開闢会御入山行列 |
00:20:38
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身延山開闢会御入山行列は、730年ほど前に、地元領主波木井実長公の招きで、 山深い身延の地に日蓮聖人が御入山した当時の様子をきらびやかに再現したもので、 布教姿の学僧を先頭に、久遠寺の法主、支院の住職など身延山関係者や、地元住民や地元企業の関係者が扮した「奴」、「騎馬武者」、身延にゆかりのある徳川家康公の側室 「お万の方」などが行列を作り、総門から三門までの約1.5kmを、練り歩きます。毎年、身延山開闢会期間中の六月十五日に盛大に行われています。 撮影:平成20年6月15日
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| 本栖湖からの富士 |
00:05:02
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千円札の裏面にも描かれた本栖湖と富士山は、身延町の東玄関に位置し、ときには清々しく、ときには神秘的に、四季を通じてさまざまな表情を映し出します。
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| 長塩の獅子舞 |
00:05:00
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身延町の国道300号線を本栖湖に向う途中の長塩集落では、1月中旬の道祖神まつりに獅子舞が行われます。獅子舞の行事は、正月14日夕方、正装した一行が神楽宮を長持に載せて組々の道祖神を巡拝し舞を奉納後、新婚家庭を歴訪して悪魔祓いをした後、家族に謝辞を述べ、新婦が酌むお茶を受けて終わります。この獅子舞は、町指定の無形民俗文化財になっており、昭和40年には長塩獅子舞保存会が設立され、貴重な伝統芸能の保存に努めています。
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| ホタルまつり |
00:05:00
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下部温泉郷から車で10分ほどのところに、「ホタルの里」一色地区があります。ここでは毎年5月下旬から6月末にかけて、全国的にも珍しい自然繁殖したホタルの乱舞を見ることができ、幻想的な空間を作り出します。6月には「ホタルまつり」が開催され、県内外からたくさんの人が訪れます。
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